環境省 × 株式会社harch × 神奈川大学 道用ゼミ
スマホをかざして想いを聴く

思い出の服が、
声の届くプレゼントになる。

子供から親へ。世界に一つの「デジタルお守り」を作ろう。

服の想いを紡ぐプロジェクト

着られなくなった服には、たくさんの思い出が詰まっています。
その服をただ捨てるのではなく、親子の絆を深める特別なアイテムに変えてみませんか?

私たちは、環境省および株式会社harchと連携し、「古着リメイク」×「NFCタグ」を組み合わせた新しい体験を提案します。

魔法のタグで、想いを保存。

リメイクしたストラップの中には、小さな「NFCタグ」が入っています。
これにより、服はただのモノから、思い出を語るメディアへと進化します。

1. 想いを込める

ワークショップで、お子様の「ありがとう」の声やメッセージをタグに入力します。

2. プレゼントする

完成したストラップをお父さん・お母さんへプレゼント。

3. スマホをかざす

タグにスマホをかざすと、いつでもお子様の声や服のストーリーが見られます。

ママ、パパ、いつもありがとう。

「この服、小さくなっちゃったけど、ずっと大好き。」

このワークショップは、単なる工作教室ではありません。
お子様が自分の手で、かつて自分が着ていた服をリメイクし、
感謝の気持ちを込めて親御さんに贈る、逆プレゼント企画です。

完成したストラップにスマホをかざした瞬間、
そこには愛しい我が子からの、素敵なサプライズが待っています。

当日の体験内容

開催情報

日時:

場所:

持ち物:

参加費: 無料

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